沿革

H14年08月
秋田市で会社設立

H15年02月
チャレンジオフィスあきたに本社を移転

H15年03月
東京医科歯科大学・岡崎教授より「リポタンパク質の分析方法及び分析プログラム」の独占的実施権を取得

H15年07月
血中脂質の解析受託サービスLipoSEARCHを開始

H16年02月
秋田市中通へ本社を移転、東京サービスセンターを渋谷区恵比寿に開設

H16年04月
秋田解析センター本格稼動を開始

H17年12月
動物病院向け血中脂質(コレステロール・中性脂肪)代謝解析サービス LipoTESTを開始

H18年05月
LipoSEARCH専用カラムの開発を開始

H18年09月
全国に販売網を有する研究用試薬・機器商社2社とLipoSEARCH販売代理店契約を締結

H18年10月
本社及び解析センターを秋田市飯島へ統合・移転、東京サービスセンターを千代田区神田西福田町へ移転

H19年04月
「超悪玉コレステロール」解析によるメタボ・リスク判定サービスMetaboCHART営業を開始

H19年04月
横浜市立大学と非アルコール性脂肪性肝炎(NASH・NAFLD)の診断に関する共同研究を開始

H19年06月
横浜市立大学より「脂肪性肝疾患の診断方法、診断装置、診断プログラム、診断薬および 脂肪性肝疾患用治療薬のスクリーニング方法」の独占的実施権を取得

H20年07月
東京サービスセンターを中央区日本橋本町へ移転

H20年07月
LipoSEARCH専用カラムの開発を完了しサービスへの投入を開始

H20年11月
科学技術振興機構の産学共同シーズイノベーション化事業「顕在化ステージ」に、 横浜市立大学との共同研究課題である「非アルコール性脂肪肝・肝炎(NASH・NAFLD)の低侵襲診断マーカーの開発」が採択される

H21年01月
細胞培養上清中脂質の解析受託サービスLipoCULTUREを開始

H23年06月
科学技術振興機構のA-STEP研究成果最適展開支援事業「本格研究開発/ハイリスク挑戦タイプ」に、 横浜市立大学との共同研究課題である「非アルコール性脂肪肝・肝炎(NASH・NAFLD)の鑑別診断マーカーの開発」が採択される

H23年01月
LipoSEARCHが製薬企業における新規な脂質低下薬剤の臨床開発(PhaseⅡ)に伴う正式測定項目に採択される

H24年10月
LipoSEARCHが製薬企業における新規な脂質低下薬剤の臨床開発(PhaseⅢ)に伴う正式測定項目に採択される

H25年07月
株式会社免疫生物研究所(JASDAQ:4570)の100%子会社となる

H26年02月
東京サービスセンターを千代田区鍛冶町へ移転

H26年10月
超遠心法によるリポタンパク質分取サービス「Lipo UC (Ultra Centrifugation)」を開始

H27年07月
「リポタンパク質粒子数解析サービス」を受託開始

H28年04月
LipoSEARCHによる「リポタンパク質粒子数解析」理論に関するReview論文が公開

R3年03月
東京サービスセンターを群馬県藤岡市へ移転。「藤岡サービスセンター」に改称